newsletter ~日本医療介護協同組合の 技能実習 特定技能 人材Vol.64~
こんにちは。
いつもご覧いただき、ありがとうございます。
日本医療介護協同組合を通じて活躍している介護の技能実習・特定技能人材についてご紹介している本企画、今年最初のメルマガで第64回目の配信となります。
少子高齢化や人材不足が進む中、介護現場では「人材の確保」と同時に「経営の効率化」も重要なテーマとなっています。
こうした背景を踏まえ、今回は施設運営のヒントとなる情報と、現場で働く外国人介護人材の想いをあわせてお届けします。
■【参加無料】福祉施設の経営効率化を考えるセミナー(1/28開催)
今回は、【参加無料】でご参加いただける
「福祉施設の経営効率化を考える(1/28開催)」のご案内をお伝えします。
今年も、株式会社福祉開発研究所 主催のセミナーに参加させていただくことになりました。
◆WAM(独立行政法人福祉医療機構)の融資制度や優遇融資の活用を検討している方
◆施設整備にあたって事業計画策定や資金調達のポイントを知りたい方
◆修繕や改修における事例を学び、実践に活かしたい方
◆施設の老朽化が激しく、細かな修繕が多い。
◆ 費用の総額がわからず、改修に踏み出せない。
◆ 施設を利用しながら改修がしたい!
◆ ICT機器について何を選べばよいかわからない
◆ICT機器でどのような業務効率化が見込めるのか情報が欲しい
◆ICT機器の補助金情報が知りたい
◆ 外国人人材の採用や活用に関する情報を知りたい方
◆ 外国人人材の実態や活用事例について具体的な情報を得たい方
◆ 外国人人材の採用における課題や成功事例を参考にしたい方
1つでも当てはまる場合、ご参加をおすすめします!
経営者・管理者の方はもちろん、現場を支える職員の皆さまにとっても、
これからの施設運営を考えるヒントが得られる機会となっています。
参加費は【無料】ですので、ぜひこの機会にご参加ください。
■ 外国人介護人材の「今年の抱負」
また、新しい一年の始まりにあたり、日本で働く外国人介護人材が
どのような目標や想いを持っているのかについてもご紹介します。
日本語の習得や介護技術の向上、資格取得への挑戦など、
それぞれが自分なりの目標を持ち、日々真摯に仕事に向き合っています。
その姿勢は、私たち日本人にとっても多くの学びや気づきを与えてくれます。
外国人介護人材の声を通じて、
共に働く仲間としての理解を深めるきっかけとなれば幸いです。
詳細は本編にてご確認ください。
下記の画像をタッチして、ぜひ2ページ目もご覧くださいね。

